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洛和デイセンターみささぎ ご利用料金(2015年12月現在)

介護保険の給付対象となるサービスの利用料金

下記の表では、自己負担が1割の場合の料金をご案内しています。
2割の場合の料金は、1割の場合のおよそ2倍になります。詳しくはお問い合わせください。

通所介護(通常規模型)

基本料金

(3時間以上~5時間未満)

  要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
単位 380単位 436単位 493単位 548単位 605単位
料金 398円 456円 516円 573円 633円

 

加算
サービス 単位 料金
個別機能訓練加算(I) ※1 46単位 48円/日
個別機能訓練加算(II) ※2 56単位 59円/日
介護職員処遇改善加算(I) ※3 各種加算減算を加えて算定した単位数の4.0%に相当する単位数/月
口腔機能向上加算 ※4
(2回/月まで 原則3カ月まで)
150単位 157円/回
若年性認知症利用者受入加算 ※5 60単位 63円/日

※加算は利用者さまによって異なります。(地域加算を除く)

 

※1 機能訓練指導員、看護職員、介護職員、生活相談員が共同で計画書を作成し、その後3カ月ごとに1回以上、利用者さまの居宅を訪問したうえで利用者さま居宅での生活状況(起居動作、ADL、IADLなどの状況)を確認し、利用者さままたはそのご家族に対して、機能訓練の内容と個別機能訓練計画の進捗状況などを説明し、記録するとともに訓練内容の見直しを行っている場合に、1日につき加算されます。

※2 機能訓練指導員、看護職員、介護職員、生活相談員が共同で計画書を作成し、利用者さまの生活機能向上に資するよう利用者さまごとの心身の状況を重視した個別機能訓練計画書を作成し、理学療法士などが、利用者さまの心身の状況に応じた機能訓練を適切に提供し、その後3カ月ごとに1回以上、利用者さまの居宅を訪問した上で利用者さま居宅での生活状況(起居動作、ADL、IADLなどの状況)を確認し、利用者さままたはそのご家族に対して、機能訓練の内容と個別機能訓練計画の進捗状況などを説明し、記録するとともに訓練内容の見直しを行っている場合に、1日につき加算されます。

※3 別途計算額に4.0%相当の介護職員処遇改善加算が、ひと月につき加算されます。
(計算方法):「ひと月あたりの総単位数」× 4.0%
(ひと月あたりの総単位数とは、基本サービス費に各種加算減算を加えたもの。また、各種加算減算に当該加算は含まれない)

※4 言語聴覚士、歯科衛生士または看護職員を1人以上配置し、口腔機能が低下しているまたはその恐れのある利用者さまに対し、利用者さまごとの口腔機能改善管理指導計画を作成し、それに基づいてサービスを行い、記録、評価した場合、3カ月以内の期間に限り、ひと月に2回を限度として、1回につき加算されます。

※5 若年性認知症利用者さまに対してサービスを行った場合、1日につき加算されます。

通所介護(介護予防)
基本料金
  要支援1 要支援2
単位 1,647単位 3,377単位
料金 1,722円/月 3,529円/月


加算
サービス 単位 料金
介護職員処遇改善加算(I) ※1 各種加算減算を加えて算定した単位数の4.0%に相当する単位数/月
運動器機能向上加算 ※2 225単位 236円/月
口腔機能向上加算 ※3
150単位 157円/月
若年性認知症利用者受入加算 ※4 240単位 251円/月

※加算は利用者さまによって異なります。(地域加算を除く)

 

※1 別途計算額に4.0%相当の介護職員処遇改善加算が、ひと月につき加算されます。
(計算方法):「ひと月あたりの総単位数」× 4.0%
(ひと月あたりの総単位数とは、基本サービス費に各種加算減算を加えたもの。また、各種加算減算に当該加算は含まれない)

※2 看護職員、介護職員が共同して利用者さまの運動器機能向上に関わる個別の計画を作成、これに基づく適切なサービスの実施、評価、計画の見直しなどを行い、ひと月につき加算されます。

※3 言語聴覚士、歯科衛生士または看護職員を1人以上配置し、口腔機能が低下しているまたは、その恐れのある利用者さまに対し、利用者さまごとの口腔機能改善管理指導計画を作成し、それに基づいてサービスを行い、記録、評価した場合、ひと月につき加算されます。

※4 若年性認知症利用者さまに対してサービスを行った場合、ひと月につき加算されます。

利用料金の計算方法

サービス料金総額={基本単位+サービス提供体制加算+そのほか該当する加算}×地域加算(10.45円)

※ひと月あたり、介護職員処遇改善加算(I)が加わります。

※利用者さまの負担額はサービス料金総額の1~2割です。

留意事項

※ 利用者さまが要介護認定を受けておられない場合は、サービス料金総額をいったんお支払いいただき、償還払いとなります。

介護保険の給付対象とならないサービスの利用料金

サービス 料金
レクリエーション ※1 実費
おむつ代 実費
領収書の再発行 ※2 1,080円/回

※1 利用者さまの希望により、レクリエーションに参加していただくことができます。
例:外食会(11月の紅葉狩り)…外食時の食事代は実費

※2 領収書の再発行はしないものとします。ただし、サービス利用の支払いに対する領収書紛失などの理由により、利用者さままたは代理人から再発行の依頼があった場合には、領収証明書を再発行いたします。

キャンセル料は徴収いたしません

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