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かいごのひろば

 

介護の相談ならおまかせ!居宅介護支援事業所

居宅介護支援事業所ってどんなところ?

居宅介護支援事業所は、ケアマネジャー(介護支援専門員)が在籍し、介護保険やそれ以外で利用できるサービスはないかなどの相談を受け付けています。 利用者さまがどんな暮らしを望んでおられるのか、ご本人やご家族、介護事業者と連絡調整し、ケアプランの作成を行っています。「こんなときはどうしたらいいの?」 「こんなこともできるのかな?」などの疑問にも、わかりやすくお答えします。

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利用者さまの生活を支えます

介護関連の事業所や病院・診療所と連携し、利用者さまの生活をチームで支えるためのコーディネーター役が、ケアマネジャーです。利用者さまやご家族のお話をしっかりお聞きしたうえで、その“思い”に寄り添い、その人らしく生活できるように、サービス事業者と協働での支援を行っています。
また、24時間電話対応をしており、困ったときにお気軽に相談いただける体制を整えています。

フリーダイヤル:0120(856)833

⇒ 居宅介護支援事業所

 

磨いています! ケアマネジメント技術

研修(Off-JT)

キャリアパス制度を導入し、介護や相談援助に関する知識や技術をOff-JT(仕事から離れたところでの教育・研修会など)で磨いています。

 

日常業務を通した現場での教育(OJT)

居宅介護支援事業所内では、主任ケアマネジャーを中心に、毎週1回の事業所内会議を開催し、利用者さまのより良い支援について学びを深めています。

 

新人の教育

1カ月間の研修に加え、面接やサービス担当者会議への同行などで、実際の支援からの学びを深めています。

 

法令遵守での支援への取り組み

当会では、法令遵守でケアマネジメントに取り組んでいます。
毎月1回、エリア内のケアマネジャーが集まり、研修で知識や技術を身につけ、会議で社会動向やコンプライアンス、より良い支援のあり方などについて意見交換を行っています。支援の軌跡がわかるようにファイルを他者がチェックするファイルチェックや、より良い支援のためのケアプラン点検も定期的に行っています。

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