洛和会訪問看護ステーション
お一人おひとりに応じた看護を
洛和会ヘルスケアシステムでは京都市・大津市を中心に13カ所の訪問看護ステーションを開設しています。
主治医と常に連携し、お一人おひとりに応じた看護を自宅にお届けします。「心のこもった看護」をモットーに、スタッフ全員が、利用者さまのご希望を最大限に実現します。
最近は人工呼吸器をつけた方など医療依存度の高い方や、ガン治療の中で緩和ケアを必要とされる方も退院後にご自宅に戻られることが増えています。
人工呼吸器やカテーテルといった医療機器の扱い方についてアドバイスするほか、ご家族の小さな不安や疑問にもお答えし、利用者さまとご家族が安心してすこやかな日常生活を送れるようにサポートします。
可能な在宅看護措置(例)
IVH・留置カテーテル管理・栄養チューブ・人工肛門の管理・終末期看護など。
訪問看護とは
「主治医の先生と連携し、ご自宅で心のこもった看護を提供」
ご自宅で療養されている皆さまに、安心して日常生活を過ごしていただけるよう、看護師がご自宅まで訪問します。体温・血圧のチェックや、主治医の指示をもとに、薬の飲み方の指導や床ずれなど医療処置のほかに、清拭(せいしき)や排泄の介助といった身の回りのお世話もします。
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