洛和デイセンターサラサ ご利用料金

(2017年4月現在)

介護保険の給付対象となるサービスの利用料金

 

通所リハビリテーション(通常規模型)

基本料金(4時間以上~6時間未満)

要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
単位 559単位 666単位 772単位 878単位 984単位
料金 621円 740円 857円 975円 1,093円

加算

サービス 単位 料金
リハビリテーションマネジメント加算 ※1 230単位 256円/月
短期集中リハビリテーション実施加算 ※2
退院(所)日、または認定日から起算して、3カ月以内に行われた場合
110単位 123円/日
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) ※3 各種加算減算を加えて算定した単位数の4.7%に相当する単位数/月
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ ※4 18単位 20円/回

※加算は利用者さまによって異なります。(地域加算を除く)

※1
・ひと月に4回以上利用された場合に加算されます。
・新たに利用される利用者さまについて、医師または医師の指示を受けた理学療法士などが、利用開始後ひと月までの間に利用者さまの居宅を訪問し、居宅における利用者さまの日常生活の状況や、家屋の環境を確認したうえで、居宅での日常生活能力の維持・向上に資するリハビリテーション提供計画の作成および必要に応じて見直しを行い、策定すること。
・医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士とそのほかの職員が共同して個別リハビリテーション計画を立て、実施、評価、見直し、多職種に情報を伝達している場合、ひと月につき加算されます。

※2 退院(所)した日、または初回認定日から起算して、3カ月以内に行われた場合、1日につき加算されます。
(注)1週間につき、おおむね2回以上、1回あたり20分以上の個別リハビリテーションを実施した場合に算定する。

※3 別途計算額に4.7%相当の介護職員処遇改善加算が、ひと月につき加算されます。
(計算方法):「ひと月あたりの総単位数」× 4.7%
(ひと月あたりの総単位数とは、基本サービス費に各種加算減算を加えたもの。また、各種加算減算に当該加算は含まれない)

※4 事業所の介護職員総数のうち、介護福祉士資格を有する介護職員の占める割合が50%以上になる場合に、1回につき加算されます。

通所リハビリテーション(介護予防)

基本料金

要支援1 要支援2
単位 1,812単位 3,715単位
料金 2,012円/月 4,124円/月

加算

サービス 単位 料金
介護職員処遇改善加算(Ⅰ)※1 各種加算減算を加えて算定した単位数の4.7%に相当する単位数/月
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ 要支援1 ※2 72単位 80円/月
サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ 要支援2 ※2 144単位 160円/月
運動器機能向上加算 ※3 225単位 250円/月

※加算は利用者さまによって異なります。(地域加算を除く)

※1 別途計算額に4.7%相当の介護職員処遇改善加算が、ひと月につき加算されます。
(計算方法):「ひと月あたりの総単位数」× 4.7%
(ひと月あたりの総単位数とは、基本サービス費に各種加算減算を加えたもの。また、各種加算減算に当該加算は含まれない)

※2 事業所の介護職員総数のうち、介護福祉士資格を有する介護職員の占める割合が50%以上になる場合に、1回につき加算されます。

※3 理学療法士、作業療法士または看護職員を1人以上配置し、利用者さま運動器の機能向上を目的として個別的に実施されるリハビリテーションであって、利用者さまの心身の状態維持または向上に資すると認められたものを行った場合には、ひと月につき加算されます。

※4 言語聴覚士、歯科衛生士または看護職員を1人以上配置し、口腔機能が低下しているまたはその恐れのある利用者に対し、利用者ごとの口腔機能改善管理指導計画を作成し、それに基づいてサービスを行い、記録、評価した場合、ひと月につき加算されます。

利用料金の計算方法

サービス料金総額={基本単位+サービス提供強化体制加算+そのほか該当する加算}×地域加算(11.1円)
※ひと月あたり、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)が加わります。
※利用者さまの負担額はサービス料金総額の1割~2割です。