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院長からのごあいさつ

ごあいさつ 院長 近藤守寛このたび、2016(平成28)年2月1日付けで洛和会音羽記念病院の院長に任ぜられました。
洛和会音羽記念病院は、透析を中心とした腎疾患の治療に特化した病院です。当院には、京都地区唯一の透析シャント造設や修復、経皮的血管形成術(PTA)などの手術を行うブラッドアクセスセンターや慢性創傷に対する創傷ケアセンターがあり、横断的、継続的な治療を行っています。また、隣接する介護老人保健施設の洛和ヴィラアエルや、当院にほど近い、急性期メインの洛和会音羽病院洛和会音羽リハビリテーション病院とも緊密に連携し、透析患者さまが安心して治療を受けられ、療養生活を送っていただけるように、一丸となってなお一層努力してまいります。
最後に、私事ではありますが洛和会音羽病院在任中は何かとお世話になり、ありがとうございました。洛和会音羽記念病院に異動しても地域医療に貢献するという基本方針はなんら変わりませんので、今後ともご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

洛和会音羽記念病院 院長 武内 俊史(たけうち としふみ)

 

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