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診療科・部門のご案内

放射線部

デジタルX線撮影技術により、モニター診断による完全なデジタル化を実現し、診断に必要な画像情報を正確かつ迅速に提供します。

診療放射線技師とは

X線撮影をはじめ、画像情報の管理や放射線利用に関する安全管理を行います。

所属長のひとこと

相井 勝

次長
相井 勝(あいい まさる)

洛和会音羽記念病院は透析を行う病院です。
「放射線検査など必要ないのでは?」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。例えば胸部の撮影は透析の状態を観察するために心臓の大きさを測定したり、水のたまり具合を観察するために行います。安全に透析を行うためには、とても大切な検査の一つです。放射線部では安全に検査を行えるよう機器管理を行っています。

透析患者さんは長時間の透析を週に何回もされています。空いた時間は大切です。
当部署の方針は

  • 患者さんを待たせない!
  • 丁寧な仕事をする!
  • コミュニケーションをとり信頼関係を!

安心して検査を受けていただけるよう、日々取り組んでいます。


スタッフ紹介(2019年4月現在)



診断装置

2018(平成30)年の実績

〒607-8116
京都市山科区小山鎮守町29−1



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