このページの先頭

洛和会音羽病院

交通アクセス

心臓超音波検査

心エコー検査

心臓は収縮・拡張を繰り返し、全身に血液を送り出す重要な働きをしています。超音波を利用して、心臓の大きさ、心機能、僧帽弁や大動脈弁の状態などを観察します。

胸骨左縁長軸像 胸骨左縁短軸像 三尖(さんせん)弁高度逆流
拡張期 収縮期 拡張期 収縮期  

 

経食道心エコー検査

胃カメラのように、経食道プローベ(超音波を発生・受信する装置)を口から挿入して、食道側から心臓を観察します。
この検査は、心臓の内腔や弁をより鮮明に観察することができ、心腔内や弁の状態を詳しく見る必要があるときや、左房内の血栓の有無を評価するときに行います。

大動脈弁(正常) 僧帽弁および僧帽弁逆流
収縮期 拡張期 Bモード カラードプラ

 

サイトマップ




交通アクセスマップ

〒607-8062
京都市山科区音羽珍事町2
075(593)4111(代)

詳しくはこちら


京都府子宮頸がん検診啓発キャンペーン

ページトップ