このページの先頭

洛和会音羽病院

交通アクセス

京都下肢創傷センター(足の潰瘍・壊疽の専門外来)

 

京都下肢創傷センター

 

写真左から、土岐 博之(形成外科 医員)・加藤 拓(心臓内科 医長)・松原 邦彦(京都下肢創傷センター センター長 兼 洛和会音羽記念病院 皮膚科 部長)・井上 唯史(形成外科 部長)・青島 朋裕(総合内科 医長)・小西 倫世(洛和会音羽病院 看護部 副主任 皮膚・排泄ケア認定看護師)

※患部の写真を掲載しています。

糖尿病や血行障害による治りにくい傷でお悩みの方 あきらめないでください

糖尿病や血行障害などが原因で、足の血の流れが悪くなり、徐々に足が腐っていってしまう壊疽(えそ)の患者さまが増えています。このような慢性創傷は、従来は治療が難しいとされていましたが、専門医を中心としたチームが適切な処置を施せば、決して治療不可能ではありません。

京都下肢創傷センターでは、多診療科の医師や看護師をはじめ、数多くの専門スタッフが、慢性創傷の治療に取り組み、早期治癒に導きます。

 

診療には、かかりつけ医の紹介状を

完全予約・紹介制の外来ですので、何カ月も治らない傷をかかえて悩んでおられる方は、かかりつけ医を通じてご相談ください。じっくりと患者さまに向き合い、良質な医療が提供できるように努めます。

 

 

サイトマップ




交通アクセスマップ

〒607-8062
京都市山科区音羽珍事町2
075(593)4111(代)

詳しくはこちら


京都府子宮頸がん検診啓発キャンペーン

ページトップ