洛和会音羽病院 常勤医師募集

洛和会音羽病院(京都市山科区)では常勤医師を募集しています。
電子カルテ導入、第三者評価(ISO9001、病院機能評価、Pマーク)の受審など、医療の質の向上に先進的・積極的に取り組んでいる、洛和会ヘルスケアシステム系列の病院で働いてみませんか?

 

募集人員

各診療科をご参照ください。

募集・採用 随時面接により選考
勤務時間 午前8時30分~午後5時
給与・賞与 ※当院規定による(詳しくはお問い合わせください)
休日・ 福利厚生 完全週休2日制(レジデント除く)/年末年始5日間/7日連続リフレッシュ休暇/ボランティア休暇/介護休職制度/進学休職制度/クラブ活動/「福利厚生倶楽部」加入
学会出席 学会発表・論文執筆の奨励金制度有り
発表者としての学会参加および年1回の学会参加費を公費とする
連絡先・ 担当者 TEL 075(593)4111(代)
担当:吉原(秘書課)

 

募集診療科










 

総合診療科

スタッフ募集中!!
私たちと一緒に、総合的な診療を楽しみ、総合医を育ててみませんか?

 

副院長
洛和会総合診療センター 所長

金地 研二(かなじ けんじ)

洛和会音羽病院 総合診療科では、スタッフを募集中です。

当院総合診療科のミッションは、「総合内科診療」と「総合医の育成」を通じて地域社会に貢献することです。高齢化が進む日本では、多臓器、複数の疾患を抱える患者が急速に増加しています。従来本邦では専門医の育成に力点が置かれてきましたが、医師不足が叫ばれている今日、これらの患者群を専門医だけで診療していくことには限界があります。総合的な視点をもち、コーディネーター的役割を果たす「総合医(ジェネラリスト)」と、各分野で最良の医療を提供する「専門医」との共同作業(コラボレーション)が各々の患者で展開されていくことが、医師不足の時代の1つの処方箋になると考えています。
当科でめざしている総合医像は、

  1. 基本的な内科系疾患に対応できる臨床力を有する。
  2. 病歴、身体所見を重視し、診断推論を駆使して患者の問題解決に努める。
  3. 国内外の標準的な検査法、治療法の習得に努める。
  4. EBMと経験をバランス良く活かす。
  5. 適切なタイミングで専門医を紹介し、共同して患者の健康維持に努める。
  6. 患者・家族・医療スタッフから信頼され、意見を調整統合し、患者・家族が納得のいく決断ができるようにサポートする。
  7. 医学教育に積極的に関わり、後進の育成に努める。

というものです。

各科専門医や患者・家族に、「総合医に相談してよかった」「総合医に診てもらってよかった」と感じてもらえる存在になれるように、一つひとつの期待に誠実に答えていきたいと考えています。

 

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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感染症科

スタッフ募集中!!
京都で、熱気溢れる若手医師たちと共に、感染症診療、感染症教育をしてみませんか?

当院の感染症科は、部長(神谷)が総合診療科 部長を兼ねているため、総合内科的要素のある一般感染症診療を行っています。一般外来やERを通して入院する患者の感染症と、入院中に生じるさまざまな感染症を扱っており、感染症分野のジェネラリストをめざしている方、感染症教育を楽しみたい方を募集しています。
病院見学は随時受け付けしております。

⇒お問い合わせ、見学・面接のご希望は、こちら

 

募集人員

募集人数:1~2人
日本感染症学会専門医資格または米国感染症専門医資格を有することが望ましい。

 

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心臓内科

 

スタッフ大募集中!!
特に心臓カテーテル検査やカテーテルアブレーションの経験、もしくはこれらに興味のある卒後5~13年目の医師を募集しています。

高度な循環器疾患診断能力と治療主義を常に追究するとともに、迅速確実な循環器診療をモットーに患者さまやご家族の気持ちに沿った“優しい手法”で、インフォームド・コンセントを十分に行い、一方通行ではない医療の構築を心がけています。院内で扱う疾患は多岐にわたり、看護師・臨床検査技師・臨床工学士とのチーム医療の確立を目指し、また、地域の診療所の医師との病診・病病連携を最重要と考え交流を行っています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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神経内科

猪野所長

脳卒中センター所長
猪野 正志

当科では、オーソドックスな意味での神経内科診療を行うとともに、“地域に貢献できる医療の実践”をめざして、特に地域ニーズの多い「脳卒中」の質の高い診療とリハビリテーション、そして「認知症」の医療・介護連携、をこれまで2つの大きな柱としてきました。さらに、地域における「神経難病」のサポート、外来で最も多い訴えのひとつ「頭痛」に対する適切な診断・治療、啓発も、今後の重点項目として掲げています。

スタッフ個々の得意分野も、脳卒中から、認知症、パーキンソン病、神経難病、神経筋疾患、頭痛、睡眠関連障害、高次脳機能障害、神経リハビリテーションなど多岐にわたっており、さまざまなニーズに専門的な対応が可能となっています。いずれの場合も、患者さまを中心としたチーム医療、地域のネットワークが重要で、院内他科との協力のみならず開業医、医療介護施設などとも密接な連携をとり、「地域に開かれた、患者さま本位の神経内科」として今後さらに努力したいと思っております。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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消化器内科・消化器病センター

プロフェッショナルをめざす若手・中堅医師 募集!

副院長

趙 栄済

 

われわれ消化器病センターのスタッフは、すべての消化器疾患を対象に診療を行っており、最新で最善の、そして何より受療される方が納得される医療をめざしています。
2012(平成24)年、春には内視鏡センターを大幅に拡張し、最新の機器も充実します。われわれと夢を共有したチームづくりに参加しませんか? 出身大学や出身医局は一切問いません。プロフェッショナルをめざす熱意のある方を待っています。ぜひ、見学に来てください。歓迎いたします。

 

認定・指導施設:日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会、日本大腸肛門病学会

 

募集人員

シニアレジデント(後期研修医)および臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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呼吸器科

部長

榎堀 徹

呼吸器疾患全般を内科、外科の枠を取り払って、患者さまの診療にあたっています。喫煙に関連したCOPD(慢性閉塞性肺疾患)、気管支喘息、肺炎、慢性呼吸不全、肺がん、縦隔腫瘍、気胸など内科的治療から手術まで幅広く診療しております。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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心療内科(ストレス内科)

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名


 

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腎臓内科

腎炎の診断と治療について、腎生検および病理組織診断を行っています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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内分泌糖尿病内科

部長

土居 健太郎

内分泌糖尿病科では、糖尿病や脂質異常症、高血圧症、メタボリックシンドローム、肥満症、高尿酸血症などの疾患と、甲状腺、副腎、視床下部・下垂体、副甲状腺、膵臓などに由来する内分泌疾患の患者さまの診療をしています。

専門医、管理栄養士、薬剤師、看護師、健康運動指導士、歯科衛生士によるチーム医療を展開し、糖尿病などの生活習慣病の患者さまをさまざまな角度からサポートしています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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産婦人科

部長

堀 隆夫

産婦人科は女性の一生の健康維持に貢献すべき診療科であり、無事の出産を実現するという使命を担っています。

外来での診療は月経異常、更年期障害、性行為感染症、子宮癌検診、妊婦健診などが主であり、入院での診療は分娩や手術、子宮内掻爬、切迫流早産などが主となります。

産科では既往帝王切開や骨盤位は帝王切開を選択しています。婦人科では子宮筋腫、卵巣腫瘍、子宮脱、子宮内膜症などの良性疾患が主です。

妊婦に合併する疾患についても診ることになりますが、当院ではすぐに他科の専門医に相談できます。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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小児科

子ども未来センター
所長
島川 哲郎

小児科の守備範囲は広く、小児の内科全般を診療します。 感染症、呼吸器疾患、消化器疾患、アレルギー疾患、内分泌疾患、血液疾患など、多くの分野は一般外来にて対応していますが、専門性の高い心臓疾患、神経疾患においては、午後から専門外来を設け、対応しています。 また、保険外診療としては、予防接種、乳児検診などを行っています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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神経精神科

部長
片桐 剛

当院の神経精神科は、(1)「総合病院神経精神科としての外来診療」と、(2)「認知症疾患の入院による関与」の2つを大きな柱としています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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血液内科

当科では主に血液悪性腫瘍の治療を行っています。
悪性腫瘍(いわゆる「がん」)の中でも血液細胞由来の場合は抗がん剤が著明に効果のあることが多く、当科で治療した方々にも治癒したと思われる方々が数多くおられます。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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外科

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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肛門科

部長
加川 隆三郎

日本大腸肛門病学会肛門領域指導医(全国で80名)がおり、日本大腸肛門病学会の専門医修練施設に認定されています。
痔瘻手術では日本最高の手術成績を誇っています。肛門癌の肛門温存術式にも積極的に取り組んでいります。
平成15年の肛門科開設以来、これまで約3,700例の手術を実施しており、現在では月に約50例ペースで手術しています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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脳神経外科

前期・後期研修の受け容れが可能です(救急医療全般、脳神経外科の初期研修ができます)。症例経験を増やしたい専攻医の方も歓迎します。

日本脳神経外科学会認定C項病院として、同学会専門医取得のための研修が可能です。なお、平成23年度からは、日本脳神経外科学会の専門医認定制度が大きく変わり、当科は京都大学脳神経外科「基幹施設」とする学会認定研修プログラムに属する「研修施設」となります。この改革により、研修内容が一層充実するだけでなく、将来のキャリア形成の面でも広い可能性が拓けることになります。詳しいことは、当院脳神経外科にお問い合わせください。
日本脳神経血管内治療学会認定指導医が在籍しており、来年度からは認定指導施設獲得の見込みですので、同学会専門医取得のために必要な指導を受けることが可能です。
日本脳卒中学会認定研修教育病院でもあり、同学会専門医取得のための研修が可能です。

なお、当院は救急医療が主体の病院であり、脳卒中と外傷の症例を豊富に経験できます。救急科、神経内科、総合診療科と連携して治療に当たります。脳卒中に関しては、急性期の積極的な外科的治療を目指しています。一方、最近では慢性期の予防的な外科的治療の件数も増加しています。治療手段は、直達手術と血管内治療が柱となっています。脳腫瘍の化学療法も可能で、放射線治療は2011年秋に開設される新棟で可能となる予定です。。

当院は京都市内という好立地にあり、各種学会、研究会、講習会、講演会に参加する機会に恵まれています。

 

募集人員

若干名 ※経験は不問です(40歳未満)

 

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整形外科

副院長
髙田 秀彰

救急医療の体制が充実している当院では、骨折などの外傷の治療を主として行ってきました。
最近は慢性疾患の手術的治療、すなわち、膝・腰・頚椎・股関節の手術にも力を注ぎ、良好な成績をあげつつあります。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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心臓血管外科

副院長
武内 俊史

心臓内科での治療成績が向上し、以前には手術ができなかった方々への適応が拡大され、難易度の高い手術症例が増えましたが、十分な経験と技術で患者さまの期待に応えています。
10年以上、1,600例以上の心臓手術(開心術)を実施してきました。主なものは心筋梗塞や狭心症に対する冠動脈パイパス手術、大動脈弁や僧帽弁疾患に対する人工弁置換手術や形成手術です。また、腹部大動脈手術も300例を超えています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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皮膚科

外界と接する臓器である皮膚は、環境や生活様式の変化を受けやすく、近年アトピー性皮膚炎や免疫アレルギー疾患の増加、およびそれらの重症化を認めます。また、高齢化に伴い、皮膚の老化、循環障害などによる皮膚疾患も増加しています。そういった時代の変化の中で、命にかかわらなくともQOL(生活の質)の面での悩みの多い疾患に対して、治療は“大胆に細心に”をモットーに治療にあたっています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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泌尿器科

尿路悪性腫瘍、尿路結石、前立腺肥大症、女性腹圧性尿失禁、男性不妊症など、泌尿器科疾患の治療に豊富な経験を有しています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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眼科

部長
中村 精吾

眼に関して(まぶた、涙、眼窩、角膜、ぶどう膜、白内障、緑内障、糖尿病網膜症、その他網膜疾患など)、すべてに対応できるように努め、小児の斜視、弱視にも力を入れています。
また、総合病院の眼科として、全身合併症を有する患者さまの全身的ケアもしています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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耳鼻咽喉科・頭頸部外科

耳鼻咽喉科・頭頚部疾患全般を扱っています。
手術は、頭部の頸部の悪性腫瘍から扁桃摘出、副鼻腔炎(いわゆる蓄膿)手術、声帯ポリープ切除・鼓膜形成術まで幅広く行っています。
その他、末梢性めまい、突発性難聴、顔面神経麻痺、急性感染症等の入院治療も行っています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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形成外科

日本形成外科学会認定施設で形成外科全般に対応しており、唇裂手術など頭蓋顎顔面外科治療全般を積極的に行っています。また当院は、救急診療に力を入れており、顔面外傷、顔面骨骨折の再建も多数あります。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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麻酔科・歯科麻酔科

全身麻酔、硬膜外麻酔、脊髄麻酔の必要な手術症例に対応しています。
透析患者さまや、心疾患合併症、ご高齢などの重症患者さまの手術を数多く扱っています。
また、口腔外科手術の件数も多く、歯科麻酔の経験も豊富です。

 

募集人員

シニアレジデント(後期研修医)および臨床経験5年以上の医師 若干名

 

 

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放射線科

部長
友井 正弘

MRI、CT、超音波検査(腹部、頭頚部、その他表在部)、核医学検査、腹部血管造影など、さまざまな検査を行っており、種々の疾患のスクリーニング、精密検査を実施しています。
各診療科からの依頼に応じて、MRI、CT、超音波、血管造影装置など、近年目覚ましい進歩を遂げている画像診断装置を駆使して、病気の有無や病気の種類、程度などを診断します。また、血管内にカテーテルという細い管を通して行う肝臓がんへの塞栓療法や外傷による大出血時の止血などの治療も担当しています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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リハビリテーション科

当院は急性期から回復期、慢性期まで一貫した医療を提供する、地域に密着した中核病院です。
リハビリ部門はセンター体制をとり、「洛和会地域リハビリテーション広域支援センター」と称しています。その名のとおり、院内における入院・外来リハビリのみならず、地域の在宅患者に対しての訪問リハビリへの積極的な取り組みや、地域のリハビリ従事者・介護担当者・住民を対象とした、月に1度のリハビリ講座の開催など、リハビリを通した地域医療への貢献を図っています。

また、2002年に開設した回復期リハビリテーション病棟(50床)では、回復期リハビリ病棟を中心とした充実したリハビリ部門を備え、超急性期医療から在宅介護支援までを一病院でカバーする医療供給体制をもっています。

※日本リハビリテーション医学会の認定研修施設です。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

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救命救急センター・京都ER

部長
安田 冬彦

当センターでは当直医師8人に加え、事務2人、救急搬送車ドライバー1人、各種検査技師各1人の総勢14人が連日当直しています。
成人の感冒、夜間の腹痛症状や突然の胸痛発作、高齢者の急な発熱や小児のひきつけ、さらに熱傷や薬物中毒、交通事故や転落などによる多発外傷、心肺停止症例まで、重症度や疾患の特殊性に関係なくあらゆる救急疾患を扱っています。
救急専属のメリットを生かして救急専門医がすべての救急診療に責任を持ってあたるとともに、地域の中核病院の責務として災害訓練などの救急医療活動なども行っています。

 

募集人員

臨床経験5年以上の医師 若干名

 

救急

 

 

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